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ホームジム用のTバーロウの固定アタッチメント@おすすめはzawickです!!特徴と種類をレビュー!!


今回、この記事では気になるTバーロウのzawick(ザウイック)の固定アタッチメントについて特徴を紹介をします。

もし、あなたが、、、

  • Tバーロウをやりたい
  • 固定アタッチメントの特徴と種類を知りたい
  • ホームジムでできる筋トレの種目数を増やしたい

って方の参考になれば幸いです。

自分の趣味は筋トレでホームジム(筋トレ部屋)があるんで、いつもホームジムで筋トレをしています。

ホームジムは六畳一間なのでスポーツジムのようにたくさん器具が置けないので限られた器具でトレーニングをすることになります。

トレーニングの幅が広がる器具がないか調べるとTバーロウのアタッチメントが良さそうだと思いました。

Tバーロウは背中を鍛えるトレーニングなんですけど、応用すれば、肩トレとか脚トレもできます。

通販で購入できる「Tバーロウのアタッチメントを調べたらzawick(ザウイックって読むのかな?)が一番気になりました。

動画も公開しています↓↓↓

zawickのTバーロウのアタッチメントが気になった理由


 3種類あるからです!!
Tバーロウのアタッチメントはプレートを重りにするタイプが多いんですが、zawickのアタッチメントは、、、

  1. プレートを重りに使うタイプ
  2. ラックの柱に固定するタイプ
  3. 床とフレームに固定できるタイプ

この3種類があります。

それぞれの特徴を紹介します。

「プレートを重りに使うタイプ」の良いところは、どこにでも置けることです。
広い部屋だったら関係なんですけど、自分の部屋の広さは6畳なんで狭いです。

オリンピックシャフトの長さは、2メートル20センチなので固定式のタイプだと、使えないかやりづらくなることもあります。

このタイプの場合は、プレートを重りに使うのでどこでも置けるので環境に合わせやすいと思うんですが、毎回プレートで固定する必要があるのがめんどくさいと思います。

「ラックの柱に固定するタイプ」は、ボルトで本体に固定するのでプレートを重りに使うタイプのように毎回セッティングする必要がありません。

ただ、フレームの太さで「加工をしないと取り付けができないかもしれません。」

サイズは内寸(ないすん)が60mmでボルトの径が10.5mmmです。

自分はワサイのハーフラックを使っているんですけど、フレームが40mmmでボルトがM10です。

うち幅には遊びがあったほうが良いと思うので、問題ないんですけど使っているのがM10なんで、穴を大きくするか別のところに穴を開けないといけません。

加工に関して自分は鉄鋼場で働いていたので問題はありません。

「床とフレームに固定できるタイプ」は、固定する方法が二通りあることが良いところです。

自分は持ち家でなんで床に固定することもできますし、ワサイのハーフラックにも固定することができます。

フレームに固定する場合は、本体の内寸(ないすん)が55mmでワサイのハーフラックのフレームは40mmなんですけど、隙間が気になるなら「噛ませれば問題ないと思っています。

注意点は、全部でオリンピックシャフトとプレートに対応していることです。
自分はオリンピックシャフトとプレートを使っているので問題ないんですが、28mmを使っている方はそのままだと使えません。

ただ、別売のハンドグリップを使うと直径が28mmのシャフトを50mmぐらいまで太くできるそうです。

2つの問題


次に問題点について紹介をします。

  • 在庫がなくて買えない
  • 部屋の広さ

この2つです。

コロナの影響なのかzawickは在庫がなくて買えません。

他にも似たような商品はあるんですけど、プレートを重りに使うタイプだとHAMILO(ハミロって読むのかな?)のアタッチメンドです。

価格が3680円なんで手頃です。

床とフレームに固定できるタイプはHIMAmonkeyで取り扱いをしていて値段が15344円です。

値段が高いのが気になるのと、海外発送なんでトラブルがあったら面倒くさそうって思います。

  • HAMILOのアタッチメンドは手頃な値段だけどプレートを重りに使うタイプなのでセッティングがめんどくさい
  • 床とフレームに固定できるタイプはHIMAmonkeyは値段が高くて海外発送

HAMILOとHIMAmonkeyを考えるとかなり微妙です。

あと、そもそもなんですけど部屋の広さも問題です。

シャフトの長さが2m20cmなんで、横方向だとギリギリです。

ギリギリだとプレートの脱着を考えると、床とフレームに固定できるタイプはかなり微妙です。

斜めにすると、長さは問題ないんですけど、コンパネが微妙です。

コンパネは、ジョイントマットの沈む感じが嫌だったんで敷いているんですけど、せっかくならうまく使いたいんです」

で、部屋のすみに設置することを想定すると長さとコンパネの位置がちょうど良い感じです!!

ただ、部屋の隅に置く場合は、プレートを重りに使うタイプを使うことになるんでセッティングがめんどくさくなります。

まとめ

気になるTバーロウのアタッチメントに特徴を紹介しました。

今回、調べてわかったことは、妥協することが多いので「保留にしました。」

そもそも、zawickの商品が在庫切れなので買えないし「ないと困る器具でもありません。」

ちなみに模様替えもありかなっと思っています。

今は「横方向に広く使っているんですけど、縦方向にするのもありかな」っと考えています。